2008/1/5 土曜日

カルティエやティファニーの結婚指輪

Filed under: ブライダルリング — admin @ 19:28:48

結婚指輪(マリッジリング)はどうやって選んでいますか?

いわゆる人気ジュエリーブランドの人気が高いですね。
一生ものなので素敵なリングを身につけたいですね。

現在の人気はカルティエのリングやティファニーのリング
カルティエもティファニーも知らない人はいないほどの超一流のブランドです。
普段ジュエリーや小物などを使っている人はコーディネートしやすいことや、他のジュエリーとの
組み合わせもしやすいメリットがあります。

人気のカルティエとティファニーの指輪は将来、自分たちの間に生まれた子供に譲るというふうにして
長年使用されていくことが多いようです。
特に海外では、親から娘や息子に指輪を送ることがよくあります。

世代を超えて人気がつづくカルティエやティファニーの指輪なら、将来子供にプレゼントしても
喜ばれるのでは。

カルティエなら、ラブリングやカルティエC2リング、カルティエハッピーバスデー、ラニエールホワイトゴールドなどが
人気があります。
全体的に、シルバーのクールさと、洗練されたデザインで、男性でも気軽に身につけられます。
都会的でおしゃれなので、他のジュエリーとも相性バツグンですね。

ティファニーのリングのデザインははなやかで豪華なデザインが特徴的。
シンプルなデザインなので飽きがこないのも魅力です。しかも高級感が違います。
上品に決めたいのならティファニーのマリッジリングがいいのでは。

結婚指輪の相場は、大体8万円台くらいから20万円以下が多いようですね。
もちろん、5万以下のマリッジリングもありますが、ブランドになるとけっこうなお値段はします。
しかし、高いと大事に使うということもあるし、しっかりしたつくりなので、日常使いにも耐える頑丈さが
あります。

特に男性は、結婚指輪以外のアクセサリーを普段つけない人も多いので、1点もののおしゃれアイテムとして
こだわりのブランドのリングを選ぶということもあります。
あまり普段ブランドに疎い人でも、マリッジリングにはブランド物を選ぶというのも、やはり1番身近な
おしゃれアイテムとして使うからかもしれません。
結婚指輪はともに連れ添って人生を歩む、大事な記念の証ですから、納得のいくものを選びたいですね。

ニナ・リッチの結婚指輪(マリッジリング)

Filed under: ブライダルリング — admin @ 19:12:24

ニナ・リッチはイタリア生まれの女性デザイナー「ニナ・リッチ」によって創設された、パリのオート・クチュール。

日本では、「レール・デュ・タン」や「レ・ベルドゥ・リッチ」などの香水だけでなく、化粧品の人気も高いですね。
ふんわりした女性の素直な魅力を表現したデザイン・コンセプトのブランド。

そんなニナ・リッチの結婚指輪もまた優しい雰囲気で女性に人気です。
ニナリッチのマリッジリング
パリのエレガンスがコンセプトのスタイリッシュなリングです。

ピンクゴールドは、愛情や幸せを意味するローズから、ヨーロッパではローズゴールドと呼ばれるていて
日本人の肌の色となじみがよく、他のジュエリーともコーディネートしやすいのが嬉しいですね。

ニナ・リッチは上品さとフェミニティを表現し続け、世界的に高い評価を得ているブランド。
マリッジリングは、繊細なディテールと優美さを織り交ぜた独自のスタイルが特徴で、着け心地もなめらかです。

他の有名ブランドは、結構カッチリしたタイプの人気がありますが、毎日身につける結婚指輪だから
もっと女性らしい雰囲気のあるものが言いという人におすすめ。

やはりフランスの空気を感じさせる雰囲気がいいですね。パリのエレガンスさがあふれています。

ニナ・リッチはフレンチテイストを基本とし、現在的なはつらつとした女性の美しさを表現した独自の世界を
ブライダルに提案しています。

結婚指輪・ペアリング・マリッジリングのデザインに一石を投じただけでなく、1人着け(オンリーワン)にも
最適な「ニナリッチ・ウエディング」はその表現力も多彩。
男女ペアにつけるイメージの結婚指輪ですが、仕事の関係や、見た目に気を使う男性側には、普段結婚指輪をはめないという人も。

男性の好みにあわせると、シンプル、カッチリしたものを・・となりますが、新婦だけがつけるなら
もっと女性らしいリングを選んでもいいですよね。

ニナ・リッチのマリッジリングには、エテルニテ 「永遠」美しく繊細なライン、二人の「永遠」のために、ニナリッチのフレンチモダンシリーズやモン クール アンラセ (あなたに夢中といういみ)など、さまざまなタイプがあります。
好みに合わせて選んでみてはいかがでしょうか。
素敵なリングにめぐり合えますよ。

2007/12/25 火曜日

結婚式の引き出物のマナー

Filed under: 結婚情報 — admin @ 20:41:45

結婚式の引き出物とは、祝宴の際に、出席してくださった方々へおもてなしの一つとして、お祝いの「お返し」ではなく
、お客様皆様への「お土産」として基本的には全員に同じものを出すことになっていました。

しかし現在では「お返し」という意味合いが主流になっています。

結婚式の引き出物の金額はおよそ、飲食費の3分の1から半額程度が一般的です。
一人ずつにというのが本来ですが、ご夫婦の場合は二人に一つというケースも増えてきています。
またご夫人用に別の品を用意するということもあるようです。

昔は、陶器やガラス器などの割れ物は良くないとされていましたが、現在では、その実用性からよく
使われているようです。

結婚式の引き出物は実用品を中心に、使いやすいシンプルなデザインで皆さんに喜ばれるものを選ぶとよいでしょう。
現在では、タブーといっても薄れてきていますが、結婚引き出物に刃物や割れ物を贈るのは縁が切れる、壊れる
といわれて避けられていました。

昔は鰹節や鶴、鯛などをかたどった大きな和菓子や砂糖菓子を引き出物にすることが多かったのですが、現在では
、実用的でなく、持ち帰るのに重たくかさばって、喜ばれないため敬遠されています。

やはり結婚式の引き出物はもらって嬉しいものを贈ることがポイントです。
また結婚される地方の風習や婚家のしきたりを大切にされる所であれば尊重することも大切なことです。

今では、もらう方がほしいものを選べるカタログギフトタイプもメジャーになってきました。
持ち帰るのが軽くてすむこと、不要なものをもらわずにするなど、メリットは大きいです。
送るほうも何にしたらいいか迷わずにすみます。
しかし、味気ない、心がこもっていない感じがする、やはりちゃんと式場でもらわないと
いやだなど、若い人以外にはうれしくない場合もあるので、そういうことに気をつけて選びましょう。

また結婚した二人の名前の入った引き出物は要注意です。
こういう品は使えず、捨てられずに困ってしまう場合があるからです。
また、引き出物を式場以外で注文する場合には持ち込み料などがかかる場合もありますので事前にチェックしましょう。

たくさんの結婚式の引き出物に関する商品を目の前にすると、どれにしようかと本当に迷ってしまいます。
皆に喜んでいただけるものは何かと悩んでしまったときのとっておきの方法は、「自分がもらって嬉しいもの」
を選ぶことです。
ただし、年代によって希望が異なりますから、親や年上の人などの意見を参考にするといいでしょう。

2007/12/23 日曜日

ブライダル情報誌の利用

Filed under: 結婚情報 — admin @ 18:54:38

ブライダル情報誌とは
ブライダル情報誌で有名なのがゼクシィです。
ウェディング情報誌としては最大手といっていいでしょう。

ゼクシィの1番の魅力は、なんといってもローカルな情報が得られやすいことです。
地域ごとに分かれているので、自分が結婚式を挙げたい地域の結婚式場やホテル、教会など
探すことが出来ます。

ブライダルの情報雑誌としては、女性誌が年二回くらいブライダル特集号を出しているくらいだったのが、
ゼクシィは年12回の毎月刊行ですから、かなり画期的ではないでしょうか。

「自分らしい結婚のための式場やプラン、ドレスや指輪などあらゆるウエディング情報を提供」というのが
ゼクシィのコンセプトで、若い女性を中心に支持を集めています。

住んでいる地域によって北海道、東北、首都圏、北陸、東海、中国、関西、四国、九州と分けて、
それぞれ300円にて発売されています。手軽に買える値段なのもうれしいですね。

オンライン版としてゼクシィネットもありますが、雑誌の強みとして式場情報だけでなく、足で拾った地域に
密着した情報が掲載されていることが魅力です。

結婚を具体的に考え出したら、是非情報収集の1つとして利用してみてはいかがでしょうか。
結婚式場、ホテル、教会といった定番のものから、ハウスウエディングやレストランなどを借り切った
結婚式など、今は結婚式の形も多様化している時代です。

情報はおおいけど、自分に本当に価値のあるものを見つけるのはなかなか大変ですよね。
何かと忙しく準備に追われる結婚はなおさらです。

このような地域密着の情報誌はかなりためになる情報誌とおもいます。
具体的な話はなくても、一度手にとって見てはいかがでしょうか。

2007/12/12 水曜日

再婚を希望するなら

Filed under: 見合い・結婚相談のポイント, 未分類 — admin @ 20:32:32

今では離婚歴があるという、いわゆるバツイチも、男女ともに普通になってきました。
昔に比べて離婚という概念への抵抗感も薄れてきている感じですね。
熟年離婚なども注目されるほど、若い世代だけでなく、いつでもおこりうることです。

そして離婚した人の多くは再婚を希望しているようです。
でも再婚をしたい場合、いったいどうしたら結婚相手を見つけることができるのでしょう?

1回結婚生活にピリオドをうった人が再婚する場合は初婚のときより自分から積極的に行動しないと出会いの
チャンスには恵まれません。

20代はまだしも、30代も半ばから後半、もしくはそれ以上ともなると、異性の同世代独身がかなり少なくなって
いきます。

都市で生活をしている方ならまだ出会いの機会を見つけやすいですが、地方に行けば行くほど深刻になるようです。
30代以上の独身が多くなり、悩んでいる人も多いですね。

だからこそ積極的に出会いの場を求めて行動しないと、再婚できる確率はとても低くなってしまいます。

昔は世話をするのが好きな親戚や知り合いの人から、見合いの話も持ち込まれたりしましたが、最近はこういう
セッティングをしてくれる人が少なくなりました。

その代わりをする形になっているのが、プロである結婚相談所です。
あくまでサービスはビジネスなので、知り合いが間に入るよりずっと割り切って相手を判断できると
いう利点もあります。
結婚相談所自体も、昔に比べていろんなサービスや対応ができるようになっていて
直接行く前にインターネットで情報を得られるのも、敷居が低くなった要因でしょう。

無料で資料請求もできるので、相談所に行く時間がない、抵抗があるという人で再婚を考えたい場合は
上手く利用するといいでしょう。
年齢的に厳しくなっている再婚は、まず自発的に行動を起こすことが大事です。

次のページ »

HTML convert time: 1.632 sec. Powered by WordPress ME